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耐震性・防湿性に優れたベタ基礎
幅150mmの頑強鉄筋コンクリート造のベタ基礎
水害対策に基礎立ち上がり450mm
ベースコンクリートスラブ厚さ150mm
底部に砕石100mm、防湿シートを施工
鉄筋径D13を使用、ピッチも150mm
3重のチェックで安心の配筋検査
面で支える剛床構造
1階の大引、2階の床梁などに28mm厚の構造用合板を直接留めつけることにより各階の床構造を一体化し地震・台風などの圧力に対して面で支え、優れた耐震性能を発揮します。一般の根太方式の床の厚さの2倍以上。(構造用合板28mm+フロア材12mm)さらに1・2階の遮音性を高めるために2階床にはプラスターボード12.5mmを合板上に敷きこんでいます。
地盤10年・住宅60年保証
新築住宅では主要構造部と雨水の浸入を防止する部分を10年間保証することが義務付けられています。従来の建築住宅センターの検査に加えて第三者機関である「JIO(日本住宅保証検査機構)」による4回もの検査を行います。すべてに合格すれば10年の保証がつきます。さらに、10年後に有償で点検を行うことで最高で60年の保証がつきます。
オール4寸構造(メーターモジュール)
メーターモジュールの建物には全ての柱に4寸角のムク材を使用しています。910モジュールの建物には、乾燥・収縮が少なくムク材の1.5倍の強度を持つ3寸5分角の集成材を標準仕様に。(隅柱・通柱は4寸角。)また、高精度のプレカット加工ですので、歪みが少ない構造材です。
壁補強材にバラ板
壁の補強材として11.5mmの板を施工。内部断熱材の垂れを防ぎ、柱と柱を結束させるため、石膏ボードの直張りよりも強度が高くなります。木材の乾燥収縮による動きを最小限に抑え、内装のクロス割れなどに効果を表します。
表面探査法による徹底調査国土交通省告示に合致した表面波探査法による調査で、建築後の地盤沈下を防ぐために現地の地盤調査を行います。 地盤に応じた基礎計画軟弱地盤と判定された場合は建築後に不同沈下などが起きないように地盤改良を行ったり、地盤に適した基礎仕様を検討してから建物を建築します。 ![]() |
床下換気に1.4倍有効従来の基礎を欠ぐ床下換気口に比べて1.4倍多く外気を取り入れます。 NO湿気、乾燥した基礎内部床下の湿気を少なくし、乾燥した状態を保つことができます。 土台とコンクリートを縁切り基礎コンクリートの水湿分を吸収することなく、土台の腐敗を未然に防ぐことができます。 ![]() |
Zマーク認定金物を使用建築基準法では、震度6程度の地震に対して倒壊・崩壊しにくい構造にしなければならないと定められています。壁量・偏心率計算を行って筋かい・耐力壁を適切に配置し、規定を守るために効果的な金物を選定しています。 ![]() |
4回もの検査工程があります
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土台にはヒノキ日本では建材として最高品質とされるヒノキ。香り高く、シロアリを代表する害虫や腐食に強い材料として知られています。基礎の防蟻処理と合わせて、建物の底部を支えています。3寸5分角もしくは4寸角を使用しています。土壌処理・地上1M部分の防蟻処理もしっかりと行っております。 ![]() |
ホルムアルデヒドゼロ |
24時間365日サポート体制!6ヶ月・12ヶ月・18ヶ月・24ヶ月定期点検を実施。住んでからも安心して住めるアフターフォロー体制を整えております!一生涯笑顔でお付き合いできる住まいづくりをさせていただいております! ![]() |





















